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    NTTドコモに続いてKDDI(au)、ソフトバンクモバイルと大手3キャリアの学割キャンペーンが出そろった。学生とその家族の基本使用料3年間無料は共通しているが、その他の割引、特典、条件で個性が出ている。一通り確認しておこう。
    au、ソフトバンクの学割キャンペーンはドコモが先日発表した「応援学割2013」に続くもの(関連記事)だ。ただし割引条件などは異なる面も多い。
    主要な違いを見ると、auとソフトバンクは番号ポータビリティ制度(MNP)を利用しないと基本使用料の割引期間が1年に短縮する。一方でドコモにない特典もある。
    auの「学割キャンペーン」
    auの「学割」は2013年4月時点で小学生以上になる学生とその家族が利用でき、月額980円の基本使用料が36カ月無料になる。申込期限は2013年5月31日。
    「LTEプラン」「プランZシンプル」の新規契約が対象で、条件として「誰でも割」または「スマイルハート割引」に申し込む必要がある。さらに家族は「家族割」に加入する必要があり、またMNPを使わず新規契約した場合は基本使用料の無料期間が12カ月と短くなる。パケット定額サービスへの加入は不要。
    auではこれと並行して「誰でも割」に加入した25歳以下の人が新規または機種変更でAndroidスマートフォンを購入した場合に端末代金が1万500円割引になる「U25 auスマホ割」を利用できる。申込期限は3月31日まで。
    合わせてLTEのパケット定額サービス「LTEフラット」を24カ月間、月525円割引する「LTEスマホ パケット割」も使える。LTE対応Android搭載スマートフォンを新規、MNPで購入する人が対象。こちらの申込期限は5月31日。
    この他、学生以外でも月額980円の基本使用料が24カ月間無料になる「ウェルカム割」もある。MNPでスマートフォンを新規契約することが条件となっている。申込期限は5月31日だ。
    ソフトバンクの「ホワイト学割with家族2013」
    ソフトバンクの「ホワイト学割with家族2013」は小学生以上の学生または未就学児童と、その家族が利用でき、月額980円の基本使用料が36カ月無料になる。申込期間は2013年1月25日―5月31日。
    「ホワイトプラン」の新規契約と機種変更が対象で、「S!ベーシックパック」、さらに指定のパケット定額サービスに加入する必要がある。具体的には「パケットし放題」「同フラット for 4G LTE」「同 for 4G LTE」「同フラット for 4G」「同 for 4G」「同フラット」「同 for スマートフォン(キャンペーン)」「同フラット for スマートフォン」「同S for スマートフォン」だ。
    さらに家族は「ホワイト家族24」に申し込む必要があり、MNPを使わず新規契約、機種変更で申し込んだ場合は基本使用料の無料期間が12カ月と短くなる。
    なお家族が申し込むと、特典として地上デジタル放送をフルセグ視聴できる3G通信機能付き防水デジタルフォトフレーム「PhotoVision TV SoftBank 202HW」を無料で入手できる。
    (植木 皓=ニューズフロント)




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     iPhone4S がソフトバンクとauで発売されて話題になったり、docomoが先日発表した新機種の全24機種中14機種がスマートフォンだったりと、スマホに関する話題が豊富な昨今。女性たちの意識はどうなっているのか? 本誌読者のためのサイトクラブ「セブンズクラブ」のR40女性読者約200名に、スマホについて聞いた。
     まずは、「いま使っている携帯電話はスマホですか?」という質問に対し、「はい」と答えた人は16.8%。「いいえ」は83.2%だった。
     そして、「利用状況・今後の予定について教えてください」と聞いたところ、「Androidを使っている」が10.2%、「iPhoneを使っている」が6.6%、「近々スマホに変更予定」が24.1%、「まったく替える予定はない」が56.2%、「携帯電話を使わない」が2.9%となった。
     約6割の読者が現状維持、近々スマホに変更予定という人が約2割強という結果に。スマホに関しては、みなさん興味はあるものの、“コレに替えたい”と決められないのも現実なのかも。
     そして、スマホを持っている人に「スマホの魅力は何ですか?」と聞いたところ、「インターネットがどこでも見られること」(43才・専門職)、「携帯より大きな画面で見られる」(51才・専業主婦)、「音楽がいっぱい聞ける」(80才・専業主婦)、「写真などがキレイに撮れるし便利」(32才・専業主婦)などの意見が出た。
    ※女性セブン2011年11月24日号




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    スマホや携帯電話などの通信費が、家計の負担になっている人は多いが、少し工夫するだけで、大きな節約につながる。
     1人につき毎月1480円引きという節約効果が得られるのは、スマホとネット回線の“セット割”だ。これは、スマホと自宅のインターネット回線などを同じ会社で契約することでパケット代が安くなる割引プラン。
     例えば、auは、星飛雄馬をイメージキャラクターに使ったテレビCMでおなじみの「スマートバリュー」を展開。自宅の固定電話とネット回線を「auひかり」(月4515円~、マンションタイプの場合)で契約して、auのスマホを利用すると、1人につき毎月1480円がスマホの利用代金から割り引かれる(3年目以降は毎月980円引き)。
     ネット回線は、auと提携するJ:COMや各地のケーブルテレビ局が行っているネットサービスも対象となる。
     これに対し、ソフトバンクが展開するのは「スマホBB割」。自宅の固定電話とネット回線をADSLの「ホワイトBB」(月1980円~)などで契約すると、ソフトバンクのスマホが1人につき毎月1480円引きになる。(3年目以降は980円引き)
     申し込みは携帯電話会社のショップで行っているのでぜひ利用したい。
     家族全員で同じ会社のスマホを使い、これらのサービスの加入を勧めるのは、オールアバウト「通信費節約」ガイドの綿谷禎子さんだ。
    「スマートバリューやスマホBB割は、家族全員が対象になります。家族3人なら月4440円、最大2年間で10万6560円の節約になるので利用しない手はありません」
     一方、NTTドコモは“スマホセット割”を展開しておらず、同社広報に問い合わせても「現時点で導入する予定はありません」とのこと。
     ただし、ドコモの最新のパケット代プランは、すでに他社より500~1000円ほど安い。自宅にインターネット回線をひかない家庭も増えているので、トータル的なコストを考えて、どっちが得かを選ぼう。
    ※女性セブン2013年1月31日号




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